ライターとして成長したな!と感じる瞬間とは?
こんにちは! peekaboo鹿児島ライターのYです。
ライターとして勤務を始めて約2年半経過した私。研修を受けてなんとか記事を書き始めた頃と比べると、「少しは成長できたかも」と思える瞬間があります。今回は、自分なりに成長を感じた瞬間やライターとして感じるやりがいについて紹介します。
■執筆に求められるものが理解できるようになってきた
執筆時間が短くなった理由は、案件ごとに求められる内容を的確に把握できるようになってきたことが挙げられます。
Webライターの基本は、「調べて書くこと」。これがスムーズになってきて、いい仕事ができていると感じる瞬間があります。
約2年半の経験の中で、少しは私なりに「こういう記事はこんな風に書く」といった傾向と対策がわかってきたなと日々感じています。
■執筆時間が短くなった
私の場合、もっとも成長を感じるのは執筆時間が短くなったところです。初めは、執筆の指示を読み込むのも調べる内容を精査するのにも、試行錯誤の連続でした。想定の2~3倍の時間がかかってしまった記事もたくさんあります。
最近では、以前より時間をかけずに参考情報を調べ、スムーズに執筆を進められるようになっています。執筆内容の調べ方や表現方法に悩んで手が止まることも少なくなってきました。
■継続は力なり!「peekaboo鹿児島」でWebライターになりませんか?
ライターをはじめた当初はうまくできないことも多くありました。しかし、「継続は力なり」の言葉のとおり、続けるうちにこなせることが増えてきたと感じています。
あなたも、出水市のpeekaboo鹿児島(ピーカブー鹿児島)で、文章を書くことを仕事にしてみませんか? Webライター職を経験すれば、わかりやすく書く力が身につきます。相手にわかるように伝える、正しい情報を調べられることは、どの職業にも通ずるスキルです。
Webライターをやってみたい、とお考えの方は、ぜひお気軽にお仕事説明会にご参加くださいね!
【peekaboo鹿児島】
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